無法地帯の君

義父のアレを当てこすり中にはいっていく。

「やぁ…あぁあぁぁ…」

「お前は、コレが好きだもんな」

徐々にピンストをかけていく。

「あぁ…んぁぁ…いぁ…」

「ほらイくぞ」

満面な顔をして、うちに顔にかけるのだ。

「お前は良い娘だな」