「姉貴!!ありがと!!」 さっそく、秀琉は私があげたネックレスを着けた 私が秀琉にあげたのはドクロと十字架が付いたネックレス なんだか雰囲気からして秀琉にピッタリだったのだ うん、よくにあう 流石、私 自画自賛する私… 「姉貴、今日は昂さんと会うんだろ??」 「まぁね 昂が向かえに来てくれるの」 「何時に??」 「もうす「ピンポーン」 話の途中でチャイムが鳴り、昂が来たことを知らせた