「あたし…龍斗くんが好き…」 「…あ゛?」 あ゛? あ゛あ゛? あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぃ!? 「ぅえ!??おお!?まぢで!?夢じゃねーよなあ!?」 「ほんと。好き」 ちゅっ 愛のキスから記憶がない。 帰りどうやって帰ったのかもわからない。 でも起きたらいつもとは違う寝室にいた。 「ん…」 あれ?ここ…どこ…