「ショウ君…。バレンタインの時の事覚えてる?(笑)」
『あー。覚えてる(笑)ってか、お前くれるゆーたのにくれへんかったやん!(笑)
あん時…俺お前好きやったのによー(笑)』
「えぇー!?まじで!?」
私は心臓が止まるかと思った。
両思い。
両思いだったんだ。
「かおりもショウ君好きやったんやで!(笑)」
『まじで?(笑)俺ら両思いってやつやったんけ?』
「そうみたいやな(笑)」
ずっと聞きたかった事を聞けてスッキリした。
この際聞いてみようと思った。
『あー。覚えてる(笑)ってか、お前くれるゆーたのにくれへんかったやん!(笑)
あん時…俺お前好きやったのによー(笑)』
「えぇー!?まじで!?」
私は心臓が止まるかと思った。
両思い。
両思いだったんだ。
「かおりもショウ君好きやったんやで!(笑)」
『まじで?(笑)俺ら両思いってやつやったんけ?』
「そうみたいやな(笑)」
ずっと聞きたかった事を聞けてスッキリした。
この際聞いてみようと思った。
