『指切った 体はいつも 生きている』 料理していて、左の親指を切りました。 ちょっと切っただけなのに血がいっぱい出て、自分が休んでいるときも、生きているのが嫌だと思うときも、体は休まず動いているのだから、自分も頑張ろうと思った。