★初めて詩を書いた★ 美しく咲いてる青い花 いつぞや枯れるであろう 甘い恋なんか出来ない 不器用な生き方しか知らない まるで君のよう 辺りに何もない切り株 体は切り倒された 何もかも奪われた 身も心も傷だらけ まるで俺のよう 守るべきものも守れずに 何がこの手に残るのか 誰かのために流した涙は 悔しさが心に沁みるだけ 守るべきものとは何か 俺たちに明日はない アリガトウ サヨナラ ゴメンネ あの時君は呟いた 誰も知るはずのない 形の無い記憶 俺だけが知っている 俺だけの思い出