どーもー! この作品は ノンフィクションに近いものです。 他の作品もノンフィクションに近いものがありますが この物語は一番ノンフィクションに近いです。 恋愛物語なんてノンフィクション丸出しです(笑) 「milkTea」も実は半分がノンフィクションです。 そうなんです、私は実際、 バスにミルクティーを置き忘れた男の子に会ったのです。 もちろんちゃんと追いかけて渡しました(笑) ではでは、【milkTea(短編集Ⅱ)】をよろしく!