キス&チョコ10.ver



由夏はそれにもなれてないのか息を止めていた


「3月に期待しとく」

「っ…」

「だからまだ良いだろ?」


俺は由夏をコンクリートに組み敷いて由夏との甘いキスを堪能した


俺たちは遠距離でも別れたりしない

だって俺たちの距離は俺によって縮まったのだから





* オワリ