由夏はそれにもなれてないのか息を止めていた 「3月に期待しとく」 「っ…」 「だからまだ良いだろ?」 俺は由夏をコンクリートに組み敷いて由夏との甘いキスを堪能した 俺たちは遠距離でも別れたりしない だって俺たちの距離は俺によって縮まったのだから * オワリ