「っっ……///」 「///」 沈黙が続く。 あたしのドキドキも どんどん加速していく。 『あの…』 あっ被っちゃった… 「朝陽から…いいよ///」 「ううん。 恵輔君から…///」 ぎこちない雰囲気が続く。