「古坂君、ありがとう。」 「み、南野さん///」 古坂君が 笑顔になる。 「そ、そういえば 恵輔君は・・・?!」 相当怪我してたし… 「隣の部屋です。 まだ・・・起きないですけど。」 「そ、そんな…!!!」