「あれあれ~?? もしや、あーちゃんいけない子?! 恵輔にちくっちゃうよ~?」 「ま、真幸君?!?!」 「真幸君参上~っ! まったくう こんなところで何してんのさ~」 星空の中に真幸君がいた。 夜も出歩くなって言われてたから 恵輔君だったらどうしようかと思った… 「ごめんなさい!! 星がきれいだから、つい…」 「星? あー本当だー綺麗だね。」