【実話】だだ漏れ日記

夕日が私を照らす中、
私はどうすれば良いのか
を考えるよりも、
 
 
『エロ本て、
 隠し場所がなかったら
 出しっぱなしにしていいとか、
 
 そういうモノじゃないンじゃ
 ないかなぁ…』
 
 
と思ったのだった。
 
 
【完】