私は執事さま



貴方が

私を 拒否ろうとも

私は 貴方の隣にいたい


今までにはない


この思い


お嬢様に着いていた頃はそんな事思わなかった


執着心も 持たず 転々とお嬢様の教育をし 終われば去る