「えっ!ちょ…待って!」 「9…8…7……」 「早いよっお兄ちゃん!」 「全っ然早くねぇ。6…5…」 どんどんカウントを進める俺と どんどん脱いでいく美湖。 同じ空間に居るなんて… 俺、身体もたねぇかも…。