『ああ。 リ・・ィア姫は、クロスは・・・神だと・・・。 反ラド・・ア勢力の民衆は、その神の力を信じ・・・王室・・・戦う意志・・・固めて・・る。』 「そうか。 それでアグリ、お前はどうするんだ?」 『俺は・・・反ラド・・アに付く。』 「お前、戦うのか?!」 『ああ・・・借り・・・あるんでな。』