タカシはオーディションの日 わたしにお弁当を作ってほしかったらしい。 わたしは料理どころか 家事全般できないので 変わりに会場でキスをした。 タカシは周りに みせつけるのが好きで 珍しくわたしからしたので ご機嫌になった。 タカシの性格・歌・ルックス が認められ見事タカシは 合格した。