『ことはぁー♪
売店いこっ☆』
「はーいよっ」
今は、昼休み
あたしと渚は、弁当を持ってきてなかったから
売店にいくことにした
楓と早苗は、弁当を持ってきてたから
2人は、教室で待っててもらうことにした
『あのねぇー今日は、悠と帰るから
3人で帰ってもらっていいー?』
「あっ今日って悠さんと帰る日だっけ?
全然おーけー♪
仲良くしなよー?」
『うん!ありがとぉ♪』
そういいながらいちごミルクをとる渚は
かわいいタイプ№1だなってつくづく思う
『あっそういえば・・・
また正輝暴れたらしいよ・・・』
「・・・」
正輝は、あたしと別れてから日に日に
変わっていった
