幼なじみは危険な狼くん.


私は教室に行き、かばんを持って部活にいった。
















コンクール1週間後に迫っていたので、吹奏楽部員は最終の仕上げにかかっていた。












部活が終わって、一人とぼとぼ歩いて帰っていると誰かにつけられているような気がした。








ぱっと後ろを向いてみたけど誰もいなかった。








前を向いて歩き始めるとまた私の足音とはちがう足音が聞こえた。






私は怖くなって走って帰ることにした。


すると私の後を着いてきていた足音も走り出した。



うぅ;;;;怖いよう(泣)