幼なじみは危険な狼くん.




そして放課後…。







私は指定された屋上に来ていた。


俊くんまだかなぁぁぁ…



すると俊君がきた。


「あっごめん待った????」

「ぜんぜん!!ところで俊くんどうしたの????」
あっ。。。俊君なんてなれなれしかったかな????





「あのさっほとんど初対面だけど。。。彩ちゃんのことが好きなんだ////」

「っっ!!!!///」


私は突然のことでびっくりした。


「あの…ご「まだ返事はまだいわないで。返事はまだいぃから。これからはまず友達としてお願いできるかな????」



「うん。友達なら。。。これからよろしくね」








そういって私たちは屋上を出た。