ちづ『翔ちゃん♪♪肉まんちょーだい!!』 翔太『んー』とちづの手に渡そうとするがちづが口を開けて待っていた。 翔太『…自分で食えよ!!今授業中だぞ!!』 ちづ『だって…』と拗ねる。 翔太『しゃーないな!!ほれ!!あーん』 ちづ『あーん♪♪』 パクっ!! モグモグ… 幸せそうな顔をして食べるちづ。 ちづ『おぃ…ひぃ♪♪』 翔太『ちづは…ガキか!!』 ちづ『ガキ…じゃないし!!』 すると…乾がこっちに向かって来た。