翔太『うぉ!!』
乾『何、ビックリしてるの~早く黒板に出てやりなさい~』
翔太『わかったよ。』
黒板に出てチョークを持つだが何がなんだかわからず手がとまっていた。
苺『先生~。あと5分で授業終わりっすよ!!』
乾『矢野が問題解かないうちは休み時間にしません~。』
苺『先生そーいうのマヂ!!イイっすよ!!終わりにしましょや!!』
乾『…』
苺『先生無視すかっ!!』
乾『…』
苺『あー翔太!!早くしろょ~。』
遊弥『早く!!』
するとチャイムがなった。
~♪~♪~♪
苺『ほらー翔太のせいでチャイムなったじゃん!!』
翔太『うるせぇ!!先生~ここまで当たってる!?』
乾『合ってます。そこから今度аとвを足して…』
翔太『…ん。こーお??』
乾『そうです!!はい。じゃー明日までに霜月!!やってくるよーに。』
それから…やっとの事で今日の授業が終わった。


