俺の背後に梶浦が立つ気配がして、
「パクられる時も思ったんだが、お前、ほんとに綺麗だよなぁ。」
そう言って、愛しそうに俺の丸刈りにされたばかりの頭を後方からグリグリ撫でた。
「しかも、このプリッとした尻(ケツ)、ゾクゾクさせるぜ、チクショー。」
俺、違った意味でゾクゾクしてますけど、チクショー。
「あの…俺なんか、やたら筋肉質で、きっとご満足頂けないと思うし…」
俺の言葉など完全無視で、梶浦は俺の腰を両手でしっかり固定した。
「やめろって、くそっ!!」
必死で尻を振って逃れようともがくも、梶浦の両手がそれを許さない。
「パクられる時も思ったんだが、お前、ほんとに綺麗だよなぁ。」
そう言って、愛しそうに俺の丸刈りにされたばかりの頭を後方からグリグリ撫でた。
「しかも、このプリッとした尻(ケツ)、ゾクゾクさせるぜ、チクショー。」
俺、違った意味でゾクゾクしてますけど、チクショー。
「あの…俺なんか、やたら筋肉質で、きっとご満足頂けないと思うし…」
俺の言葉など完全無視で、梶浦は俺の腰を両手でしっかり固定した。
「やめろって、くそっ!!」
必死で尻を振って逃れようともがくも、梶浦の両手がそれを許さない。



