それでも悔しいほど好きなの。 押さえきれない感情で胸が苦しいよ。 きっと君の一番傍にいるのはあたし。 けれど、きっと君の気持ちに一番遠いのはあたし。 あたしの気持ちをあんたで占めてやってるんだから、 あんたの視界に少しぐらいあたしを入れてくれてもいいじゃない。