『まじでーーーーーーー ------------!?!?!?!?』 いきなり、 幸也がでかい声をだした。 【うるさいよ!!】 結花ちゃんと花菜ちゃんの声が はもる… 『ごめん… でも… だって…ビックリしたんだもん』 『何が?』 『何がって… 2人の過去に…。』 【あぁーー 気にしないで!!!】 またはもる… 『気にしないでって…』 『いいから!! 気にしない!! 今日ゎ、朝まで呑むよ!!』 結花ちゃん… 花菜ちゃん… 何でこんなに呑みたいの?