あたし÷俺様王子=禁断

あたしのちっちゃな身体は先生の長くて逞しい腕に包まれた。


『先生……』



「まだまだ子供だと思ってたが、この身体は発情期を迎えたメスのモノだ」



『なっ、ナニいやらしい事言ってんのよっ!
ちょっと、ヤメテ!!』



「へぇ〜
じゃあ、ホントに離してイイんだな」



『そ、それは……』



先生に抱き締められて、嬉しいよホントは嬉しいんだよ。
でも、このドキドキには耐えられそうにないよ……



「今から大人のメスにしてやるから黙ってろ」