あたしの目の前には、鼻血を垂れ流しながら前かがみになって、股間を手で押さえているレンがいた……
『ちょっと、何してんのよっ!?』
「あ、あのさ、ひなが密着してきたからさ、俺の背中にひなのオッパイが、むにゅと当たっちゃって」
『えっ……』
「ははは。
そ、それで反応しちゃったんだ。
前に一緒にオフロに入った時はオッパイなかったのにいつの間にかオッパイ大きくなってるからビックリしちゃった」
『ちょっ……』
どんどん顔が真っ赤になっていくのが自分でも分かるんですけど。
『レンのヘンタイっ!!』
『ちょっと、何してんのよっ!?』
「あ、あのさ、ひなが密着してきたからさ、俺の背中にひなのオッパイが、むにゅと当たっちゃって」
『えっ……』
「ははは。
そ、それで反応しちゃったんだ。
前に一緒にオフロに入った時はオッパイなかったのにいつの間にかオッパイ大きくなってるからビックリしちゃった」
『ちょっ……』
どんどん顔が真っ赤になっていくのが自分でも分かるんですけど。
『レンのヘンタイっ!!』

