「また、泣いてんの?」
直人様がクスッと笑い親指で私の涙を拭ってくれた。
「だって………私、最高に幸せなんですもん……。」
「俺もサイコーに幸せ!!」
そう言うとおもむろにキスしてきた。
「///皆見てますよっ!!///」
真っ赤になり抗議の声を上げた。
「皆、騒いで誰も見てないよ。」
また、直人様が唇を求めてきた。
恥ずかしかったがこの甘い余韻に浸りたくて私も直人様の唇を求めた。
心が幸福感に包まれ満たされていた。
フッと唇を離すと至近距離に見つめ合い、互いにクスクスと笑った。
「もう、離さないから……」
ギュッと直人様が抱きしめてくれた。
直人様がクスッと笑い親指で私の涙を拭ってくれた。
「だって………私、最高に幸せなんですもん……。」
「俺もサイコーに幸せ!!」
そう言うとおもむろにキスしてきた。
「///皆見てますよっ!!///」
真っ赤になり抗議の声を上げた。
「皆、騒いで誰も見てないよ。」
また、直人様が唇を求めてきた。
恥ずかしかったがこの甘い余韻に浸りたくて私も直人様の唇を求めた。
心が幸福感に包まれ満たされていた。
フッと唇を離すと至近距離に見つめ合い、互いにクスクスと笑った。
「もう、離さないから……」
ギュッと直人様が抱きしめてくれた。

