221:福田 ◆vZuPaMM3aQ :2009/09/10(木) 16:56:19.13 ID:Q2Z3Bl20 ID AA
仕事をサボりながら書きます。
俺はサトミとボートに乗りたかった。勇気を出して・・・
「ボート乗ろうぜ」
と誘えた。
サトミ「怖く無い?」
俺「俺の前世は渡来人だったから大丈夫ww」
サトミ「そうなんだ!」
そう笑いながら二人でゴムボートに乗った。
真正面にサトミの水着姿を見た俺は凄く興奮しているが、余り見れない。
少しサトミの股が開いていてその部分が膨らんでいてそれをムニムニしていやそれよりムシャムシャして違うそんな事よりオッパイが気になるのであって水着の上から触ってムニムニして俺はその感触を触りまくりで感じたいうんもうそのまま死んだら良いしお(以下略・・・)
まあ、そんな感じで妄想が炸裂していた。
仕事をサボりながら書きます。
俺はサトミとボートに乗りたかった。勇気を出して・・・
「ボート乗ろうぜ」
と誘えた。
サトミ「怖く無い?」
俺「俺の前世は渡来人だったから大丈夫ww」
サトミ「そうなんだ!」
そう笑いながら二人でゴムボートに乗った。
真正面にサトミの水着姿を見た俺は凄く興奮しているが、余り見れない。
少しサトミの股が開いていてその部分が膨らんでいてそれをムニムニしていやそれよりムシャムシャして違うそんな事よりオッパイが気になるのであって水着の上から触ってムニムニして俺はその感触を触りまくりで感じたいうんもうそのまま死んだら良いしお(以下略・・・)
まあ、そんな感じで妄想が炸裂していた。
