消しゴムをくれた女の子

俺はびっくりした。





森君「ちなみに三分過ぎたらマジで放っていく」






俺は頭が働かない・・・





が、唯一分かった事は・・・






コイツらがマジだと言う事だった。







俺は慌てて着替える。



俺「・・・あのさ、歯は磨いて良い・・・?」

板倉「高速で磨け」

俺「はい・・・」



俺は取り敢えず財布だけを持ち外に出る・・・

が、思い出す・・・




ラブレターだ・・・!!!




俺はすぐに部屋に戻るとラブレターを持ち、そして森君の車に乗った。