板倉「こんにちわ!!おはようからお休みまでアナタの側に、の板倉です!」
俺「おう・・・久しぶり」
板倉「くらああああいいいいい!!!!暗いなお前!!!」
俺「声がでけえ」
板倉「なんだああ???石原と別れたのか????」
俺「はは・・・そうなるかも・・・」
板倉「あ、そう!んじゃあ、今から行くね!」
俺「はあ???」
板倉「今、森君の車で○○にいる」
俺「すぐ側じゃねーか」
板倉「いや、急に行ってお前と石原がチョメチョメしてたら嫌だと思って」
俺「気を・・・使える様に・・・なったんだね」
板倉「んじゃ!!」
そう言って電話を切った。
板倉と森君は10分後には俺の部屋にいた。
本当に車で来てた。
ちなみに地元からここまで車で7時間位かかる。
よく来たもんだ。
俺「おう・・・久しぶり」
板倉「くらああああいいいいい!!!!暗いなお前!!!」
俺「声がでけえ」
板倉「なんだああ???石原と別れたのか????」
俺「はは・・・そうなるかも・・・」
板倉「あ、そう!んじゃあ、今から行くね!」
俺「はあ???」
板倉「今、森君の車で○○にいる」
俺「すぐ側じゃねーか」
板倉「いや、急に行ってお前と石原がチョメチョメしてたら嫌だと思って」
俺「気を・・・使える様に・・・なったんだね」
板倉「んじゃ!!」
そう言って電話を切った。
板倉と森君は10分後には俺の部屋にいた。
本当に車で来てた。
ちなみに地元からここまで車で7時間位かかる。
よく来たもんだ。
