消しゴムをくれた女の子

俺「・・・帰ってくれない?」
板倉「おおおおいいいい!!!!」
森君「冷たいです!!!冷たい人を発見しました隊長!!!」

俺「あ・・・いや・・・本当に帰ってくれないか・・・」



板倉と森君は俺の言葉を無視して部屋に入り込み酒を置いた。




板倉「今日はお前に説教をするために、俺と森君はわざわざ、高速バスに乗ってお前の家に来た!!!」




森君がうなずく。




俺「なに・・・?」





板倉「うっそおおおおおお!!!!嘘で~~~す!!!!」
森君 「本当は高速バスじゃなくて、新幹線だもんねえええ!!!!!!!!!!!」

俺「そっちかよ」





彼ら二人は騒ぎまくった。

マジでうざい・・・