消しゴムをくれた女の子

ミユキ「福田君なんか水死体みたいだったよww」
俺「ぷかぷかと浮かぶのは気持ち良いんだよww」


みたいな会話をしていた。


そのまま岩場まで泳いで二人で魚を見たりした・・・

と、ここまで来るとさ、
人一倍思い込みの激しい俺はふと頭に浮かぶ事がある。



コイツ・・・俺に気が有るんじゃねーの?だった。


俺はもう心の病だよ。


しかも、


サトミを一途に思っている俺に惚れるミユキ・・・

それに気が付いたサトミが嫉妬をして俺の事を段々意識し始める。

俺は悩んだ末にサトミと結ばれ(以下略・・・)





気持ち悪いです。