大好きな人の忘れ方

いつもあたしだけを見てくれてた
あたしだけがあなたの特別なんだってあたしに分かるくらいあなたは『あたしだけ』を沢山作ってくれたから

さよならなんてないと思ってた

あなたを失うなんてないと思ってた