『お袋ー』 『どうしたの尚』 『ここに写ってる曖瑠ってやつお袋とどーゆー関係』 『あー曖瑠ちゃんね。尚覚えてない小さい頃,よく遊んでたじゃない♪♪』 『ふーん…』 『どれ見せてあらーます②可愛くなったわね♪小さい頃から可愛いかったからもっと可愛くなると思ったのよ』 『へー。』 俺ゎお袋の言葉を テキトーに流して 自分の部屋に戻った。