まだ本当の愛を知らなかったあの頃 いつも隣に居れるだけで嬉しかった でも君の右側にはいつも誰かが居て… 私は左側の指定席 右側を向く時の笑顔は私には見えない それでも良かった 良いんだと自分自身に言い聞かせたんだ