あわあわとしているうちに先生はベッドの上にいるあたしに覆いかぶさる。 「ほら、お前も脱がねーとヤりにくいだろ?俺が脱がしてやろーか?」 「え?・・・本気?」 ほら・・・と言って先生はあたしの服を脱がし始めた。 「待って!ほら!明日学校だし!!」 必死に止めようといろいろ言ってみる。 ・・・・・が、 「はぁ?明日学校だからなんだよ。」 あたしは次の発言に言葉を失った。 「マッサージくらい出来んだろ?」 「・・・・・え?マッサージ?」 「なんだよ。今日ずっと車の運転で疲れてんだから。」