―俺を一目惚れにさせた責任― 誰もが一度は夢みる “テレビの中の人への恋” 非現実的でも有り得ないことであっても 諦めたら絶対に片思いのまま。 そこで終わりなんだ。 テレビに恋した後に出会った夢のようなリアルな恋。 “テレビに恋した5秒アト” [END] ⇒あとがき