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「おーい、まぁーだぁー?」
ドアがノックされ銀の催促の声が聞こえた。
「もうちょい待って!」
ドアの向こう側にいる銀に答える美穂。
その手には薄いオレンジ色の水着。
「よし、着替えよう。」
美穂の声を合図に一斉に水着に着替えだしたが
「ちょっ、あっ、みっ美、穂、
ひゃっ、やめ…」
「う~ん、本日の触り心地バッチリ!」
両胸を鷲掴みし揉む美穂。
そんな美穂を止めない2人。
「いつ見ても大きいね。」
「中学の時より大きくなってるー!
確かBだったよねー!
誰かに揉んでもらったの?
もしかしてイギリス人!
親友の私に内緒なんて酷い!
それに胸羨ましい!」
勝手に話を進める未来に呆れる。

