そう言って笑う先輩はいつものあたしをからかう先輩 2人っきりって聞いて心配になったのはこれなのに~!! 料理中だったのに! 火は消したものの、どんどん激しくなっていく先輩に抵抗をする でも逆にどんどん先輩の手の動きがはやくなってきた 「…や…んっ」 先輩の手と唇で立てなくなったあたしを支えるように、そのまま床に座る先輩 太ももにあった先輩の手がいつの間にかパンツの中に入ってきている 「…ふ…ぁん…」 首筋に先輩の舌が伝って あたしの体全部が先輩に触られてる感じがする