「ゆぅ…すけ…大好きだよ…?友達としてだけど…これからも仲良くしてくれるかな?」わたしは、聞いた。 「ぃいに…いいに決まってるだろ?」そう言って、桐谷は微笑んだ。そして、 「俺ちょっと寝ていくから先に教室戻っててくれないか?」そう言った。 「うん。わかった!桐谷もはやくきてね!!」 .