そだっ大人になれたょね?少しは…
「紗輝ちゃん、一度スプーンなめて?」
?と思いながら郁斗先輩に言われるがまま舐めた。
「俺にもして?」
と自分のケーキを乗せ今の行為を要求してきた。
「エロ郁斗君。ほんとに会長?そのまま乗せたら俺とのになるからって一度舐めて?なんて…しかも紗輝ちゃんは言われるがままだし…」
キッと鋭く実雷先輩を睨み
「お前だけなんてズルいじゃん、ねぇ紗輝ちゃん、はい、あぁんして?」
流れに乗ってやってしまった私。
「どお?」
「美味しいです」
「よかったぁ♪」
と言った郁斗先輩の顔もまた極上スマイルで見惚れてしまった。
「紗輝ちゃん、エロ会長に騙されちゃダメだょ?今日で関わりはなくなるんだから!」
今度はキッと空那を睨んだ。
チッと舌打ちした空那は郁斗先輩と同じ事を要求してきて結局世那にもあぁんとケーキの交換こをした。
美味しくて楽しい時間を過ごせた。
会計で私のは世那が払ってくれた。
「ありがとっ世那」
「どういたしまして。夜楽しみにしてるょ♪」
「腕枕してね?甘えさせてね?」
「勿論」
頬にキスされた。
その後、夜景を皆でみて写真を沢山撮った。
私はすっごく幸せな気分に浸れた。
お姫様のような一時を過ごせた。
きちんとお礼を言わなきゃと思い落ち着いたところで話始めた。
「皆、今日はありがとうございました。あんな事があったから今日は駄目かと思ってて。来てからも振り回してしまったし。でも女の子は私1人でお姫様気分でいられて楽しかったです。よかったら…また…皆でこういう事しませんか?」
皆を見回してみた。
「もっちろん♪いつでもお姫様にしてあげるしぃ敵から守ってあげるからっ」
と他3人をキッと睨む実雷先輩。
「紗輝ちゃん、俺も楽しかった。いつでも声かけてね♪」と郁斗先輩。
「よかったぁ紗輝ちゃんが楽しくて。どうなる事かとハラハラしたけどね」と世那。
「俺は残念。2人っきりのはずが1人増え2人増え」
不貞腐れた空那へ駆け寄り
「ごめんね…でもぅ皆いて楽しかったでしょ?」
空那の足と足の間に入り首に手を絡めた。
「紗輝ちゃん、一度スプーンなめて?」
?と思いながら郁斗先輩に言われるがまま舐めた。
「俺にもして?」
と自分のケーキを乗せ今の行為を要求してきた。
「エロ郁斗君。ほんとに会長?そのまま乗せたら俺とのになるからって一度舐めて?なんて…しかも紗輝ちゃんは言われるがままだし…」
キッと鋭く実雷先輩を睨み
「お前だけなんてズルいじゃん、ねぇ紗輝ちゃん、はい、あぁんして?」
流れに乗ってやってしまった私。
「どお?」
「美味しいです」
「よかったぁ♪」
と言った郁斗先輩の顔もまた極上スマイルで見惚れてしまった。
「紗輝ちゃん、エロ会長に騙されちゃダメだょ?今日で関わりはなくなるんだから!」
今度はキッと空那を睨んだ。
チッと舌打ちした空那は郁斗先輩と同じ事を要求してきて結局世那にもあぁんとケーキの交換こをした。
美味しくて楽しい時間を過ごせた。
会計で私のは世那が払ってくれた。
「ありがとっ世那」
「どういたしまして。夜楽しみにしてるょ♪」
「腕枕してね?甘えさせてね?」
「勿論」
頬にキスされた。
その後、夜景を皆でみて写真を沢山撮った。
私はすっごく幸せな気分に浸れた。
お姫様のような一時を過ごせた。
きちんとお礼を言わなきゃと思い落ち着いたところで話始めた。
「皆、今日はありがとうございました。あんな事があったから今日は駄目かと思ってて。来てからも振り回してしまったし。でも女の子は私1人でお姫様気分でいられて楽しかったです。よかったら…また…皆でこういう事しませんか?」
皆を見回してみた。
「もっちろん♪いつでもお姫様にしてあげるしぃ敵から守ってあげるからっ」
と他3人をキッと睨む実雷先輩。
「紗輝ちゃん、俺も楽しかった。いつでも声かけてね♪」と郁斗先輩。
「よかったぁ紗輝ちゃんが楽しくて。どうなる事かとハラハラしたけどね」と世那。
「俺は残念。2人っきりのはずが1人増え2人増え」
不貞腐れた空那へ駆け寄り
「ごめんね…でもぅ皆いて楽しかったでしょ?」
空那の足と足の間に入り首に手を絡めた。
