「パパ、おにぎり喜んで食べてくれたょ。でねっそれを周りの友達もいぃなぁってなって、食べたいってなって。明日はね生徒会の皆とカフェテリアなんだけど、来週ほとんど毎日お弁当になったの」
夕飯の支度の手を動かしながら
「そんなに喜んでくれたの。良かったねぇ。来週からのメニューを考えないとだね?」
とナイスな提案をしてくれた。
「そっかぁメニュー決めないとかぁ。お弁当に入れられるのだょね。何か考えるのって楽しいかも。一緒に食べる人の事を想像しながらだね」
「そうそう。でも今は夕飯のお手伝いしてね?」
「あっはぁい」
どぅも私って話進めていくとやってた事の手がとまっちゃうなぁ。
んで自分の世界に浸っちゃって…何て思っていたら世那がお風呂から出てきた。
「紗輝ちゃん達帰って来たんだぁ。お帰り」
上半身は裸な世那。髪の毛をタオルで拭いている。
「ただいま。世那、最近生徒会頑張ってるね?」
「だってさぁ俺がサボりマンしてたら紗輝ちゃん絶対入れないょ?だからぁ郁斗を持上げてって…まぁ郁斗は紗輝ちゃん好きぃになったからいいんだけどねっ」
裸で抱き締められた。
「今日のお茶は楽しかった?俺も参加したかったなぁ」
「ごめんね?生徒会の仕事きちんとしてるのに…私…遊んでて」
私の髪をアップにしたりキスしたりしながら
「生徒会入ったらそんな事出来なくなるんだょ?いぃの?」
心配そうに聞いてきた。
「うん!覚悟の上だょ」
「うっわぁ即答。相当の気合いの入れようだね。だったらっ今の内にいっぱい遊んどきな」
「はぁい」
裸の世那に抱き締められてすっごいドッキドキ!
でもっ世那の心臓の音も凄い!
「明日のカフェテリアでは俺の隣に座ってね?」
「うん!!楽しみなんだぁ明日」
「俺も楽しみぃ。ってかさぁ裸で紗輝ちゃんを抱き締めるって反則じゃない?」
「空那君、生徒会で疲れた俺を癒してくれるのは紗輝ちゃんなぁの!空気読んで?」
「読んだつもり。飯出来たぜ?」
チッと小さな舌打ちをした。
夕飯の支度の手を動かしながら
「そんなに喜んでくれたの。良かったねぇ。来週からのメニューを考えないとだね?」
とナイスな提案をしてくれた。
「そっかぁメニュー決めないとかぁ。お弁当に入れられるのだょね。何か考えるのって楽しいかも。一緒に食べる人の事を想像しながらだね」
「そうそう。でも今は夕飯のお手伝いしてね?」
「あっはぁい」
どぅも私って話進めていくとやってた事の手がとまっちゃうなぁ。
んで自分の世界に浸っちゃって…何て思っていたら世那がお風呂から出てきた。
「紗輝ちゃん達帰って来たんだぁ。お帰り」
上半身は裸な世那。髪の毛をタオルで拭いている。
「ただいま。世那、最近生徒会頑張ってるね?」
「だってさぁ俺がサボりマンしてたら紗輝ちゃん絶対入れないょ?だからぁ郁斗を持上げてって…まぁ郁斗は紗輝ちゃん好きぃになったからいいんだけどねっ」
裸で抱き締められた。
「今日のお茶は楽しかった?俺も参加したかったなぁ」
「ごめんね?生徒会の仕事きちんとしてるのに…私…遊んでて」
私の髪をアップにしたりキスしたりしながら
「生徒会入ったらそんな事出来なくなるんだょ?いぃの?」
心配そうに聞いてきた。
「うん!覚悟の上だょ」
「うっわぁ即答。相当の気合いの入れようだね。だったらっ今の内にいっぱい遊んどきな」
「はぁい」
裸の世那に抱き締められてすっごいドッキドキ!
でもっ世那の心臓の音も凄い!
「明日のカフェテリアでは俺の隣に座ってね?」
「うん!!楽しみなんだぁ明日」
「俺も楽しみぃ。ってかさぁ裸で紗輝ちゃんを抱き締めるって反則じゃない?」
「空那君、生徒会で疲れた俺を癒してくれるのは紗輝ちゃんなぁの!空気読んで?」
「読んだつもり。飯出来たぜ?」
チッと小さな舌打ちをした。
