「俺は紗輝ちゃんの笑顔が好き。見てて安心するって言うか独占したい!」
「俺は許せない。紗輝ちゃんが他の男に笑顔振り撒く何て!」
「紗輝の笑顔は俺だけに見せて欲しい」
「紗輝ちゃんの笑顔を一生みていたいなっ♪」
今度は、おにぎり君→空那→みー君→萌ちゃんの順で私について?語り合ってる4人。
それを静かに聞く私と舞桜ちゃん。
これが本当のボーイズトーク!?
「紗輝ちゃんていい身体してるょね?」
「変な想像すんなょ!」
「抱きたいな」
「俺も」
「ベッドでの紗輝ちゃんかぁ。どんな声出すんだろぅ?」
「お前らとは絶対ヤらせないか・ら!」
「紗輝の悶えっぷりみてみたいな?」
「紗輝ちゃんとのエッチかぁ。気持ちいだろうなぁ」
どんどん過激になるエロトーク。
ボーイズトークってエロトーク?
危ない話しに花が咲いていませんか?
私が望んでいるのとかけ離れていやしませんか?
「舞桜ちゃん…この人達どぅする?」
「紗輝ちゃんが望んだんじゃないの?」
「エッチ何て望んでないょ!」
「だょねぇ…」
私達は小声でガールズトークを再開した。
「でもさぁぶっちゃけこの4人の中から彼氏を選ばなきゃいけないってなったら誰を選ぶ?」
「へぇ!?」
ボーイズトークを聞いてておかしくなったのか舞桜ちゃんがぶっ飛んだ質問を投げ掛けてきた。
「そんなに驚かないで!」
目がマジすぎて怖いんですが…
「じゃ、じゃあ舞桜ちゃんも考えて?彼氏にするとしたら誰?」
「私は枚輝がいるもぉん」
勝ち誇る舞桜ちゃん。1人逃げは許さないんだから!
「枚輝君がいない設定にして!」
強気に出る私。
「実は紗輝ちゃんて性格悪い?」
「普通ょ?」
「いやいや…」
「一緒に考えょ?」
頷く舞桜ちゃん。
数分後
「私は空那先輩がいいかな?」
「何で?」
「空那先輩ってシレッとしてても彼女の事は大事にして守ってくれそうだから。ちょっと束縛ってか独占欲?が強そうだけどね」
「ふぅん…後の3人は?」
「俺は許せない。紗輝ちゃんが他の男に笑顔振り撒く何て!」
「紗輝の笑顔は俺だけに見せて欲しい」
「紗輝ちゃんの笑顔を一生みていたいなっ♪」
今度は、おにぎり君→空那→みー君→萌ちゃんの順で私について?語り合ってる4人。
それを静かに聞く私と舞桜ちゃん。
これが本当のボーイズトーク!?
「紗輝ちゃんていい身体してるょね?」
「変な想像すんなょ!」
「抱きたいな」
「俺も」
「ベッドでの紗輝ちゃんかぁ。どんな声出すんだろぅ?」
「お前らとは絶対ヤらせないか・ら!」
「紗輝の悶えっぷりみてみたいな?」
「紗輝ちゃんとのエッチかぁ。気持ちいだろうなぁ」
どんどん過激になるエロトーク。
ボーイズトークってエロトーク?
危ない話しに花が咲いていませんか?
私が望んでいるのとかけ離れていやしませんか?
「舞桜ちゃん…この人達どぅする?」
「紗輝ちゃんが望んだんじゃないの?」
「エッチ何て望んでないょ!」
「だょねぇ…」
私達は小声でガールズトークを再開した。
「でもさぁぶっちゃけこの4人の中から彼氏を選ばなきゃいけないってなったら誰を選ぶ?」
「へぇ!?」
ボーイズトークを聞いてておかしくなったのか舞桜ちゃんがぶっ飛んだ質問を投げ掛けてきた。
「そんなに驚かないで!」
目がマジすぎて怖いんですが…
「じゃ、じゃあ舞桜ちゃんも考えて?彼氏にするとしたら誰?」
「私は枚輝がいるもぉん」
勝ち誇る舞桜ちゃん。1人逃げは許さないんだから!
「枚輝君がいない設定にして!」
強気に出る私。
「実は紗輝ちゃんて性格悪い?」
「普通ょ?」
「いやいや…」
「一緒に考えょ?」
頷く舞桜ちゃん。
数分後
「私は空那先輩がいいかな?」
「何で?」
「空那先輩ってシレッとしてても彼女の事は大事にして守ってくれそうだから。ちょっと束縛ってか独占欲?が強そうだけどね」
「ふぅん…後の3人は?」
