「大親友紗輝ちゃんと出会えた事で参加出来ました。紗輝ちゃんと出会えていなかったら皆とも知り合えなかったと思います。今度は枚輝も一緒に来たいと思います。では、乾杯!!」
カチャっとグラスをあわせ乾杯をした。
「さっすが舞桜ちゃん。いい挨拶だったねぇ」
「先輩。そぅ思ってくれたなら紗輝ちゃんに自己紹介していただけません?紗輝ちゃんだけ先輩の名前知らないなんて…おかしいです」
「俺…恥ずかしがりやさんだからぁこんなに大勢の前じゃ言えないなぁ」
おどけて言うおにぎり君。
「ふざけないで下さい!約束は守らないといけないです。出来ない約束ならしちゃ駄目です。破られた方の気持ちわかりますか?」
「いぃよ、舞桜ちゃん…」
「きちんと言わなきゃいけない事は言わないと!先輩、紗輝ちゃんの事、好きなら約束守って下さい。紗輝ちゃんに不信感もたせたままでいぃんですか?」
「どしたぁ舞桜?」と萌ちゃん。
「紗輝ちゃん、ごめんね。今日中に必ずメールするからそれでいい?俺の話なんて聞きたくない奴もいるじゃん?ここで話すのは気が引けるから…?」
「必ずして下さいね?私、紗輝ちゃんに確認しますから」
「舞桜ちゃん、ありがとう。飲もう?」
「だねぇ。熱く語ったから喉かわいちゃったぁ」
私は目の前にあるオレンジ100%フレッシュジュース、舞桜ちゃんはピンクグレープフルーツ100%フレッシュジュースを飲みお互い交換した。
そんな私達をみて萌ちゃんが
「ねぇ俺も飲ませて?オレンジジュース」
と聞いてきた。
「いぃよ♪私もジンジャーエール飲ませて?」
「いぃよ♪交換しようねぇ」
これを見ていた舞桜ちゃんが私も!と言い3人での回し飲みになった。
そんな私達を目の前でみていた空那が
「3人楽しそう。ガールズトークに混ぜて?」
と聞いてきた。
ニヤリとした萌ちゃんが
「空那先輩、羨ましいんでしょ?俺が。何か初めて優越感感じられてるかも!?」
と喜んだ。
「やぁな男。萌ちゃんと紗輝ちゃんとのツーショットとか絶対認めないから!」
「いぃもーん。」
カチャっとグラスをあわせ乾杯をした。
「さっすが舞桜ちゃん。いい挨拶だったねぇ」
「先輩。そぅ思ってくれたなら紗輝ちゃんに自己紹介していただけません?紗輝ちゃんだけ先輩の名前知らないなんて…おかしいです」
「俺…恥ずかしがりやさんだからぁこんなに大勢の前じゃ言えないなぁ」
おどけて言うおにぎり君。
「ふざけないで下さい!約束は守らないといけないです。出来ない約束ならしちゃ駄目です。破られた方の気持ちわかりますか?」
「いぃよ、舞桜ちゃん…」
「きちんと言わなきゃいけない事は言わないと!先輩、紗輝ちゃんの事、好きなら約束守って下さい。紗輝ちゃんに不信感もたせたままでいぃんですか?」
「どしたぁ舞桜?」と萌ちゃん。
「紗輝ちゃん、ごめんね。今日中に必ずメールするからそれでいい?俺の話なんて聞きたくない奴もいるじゃん?ここで話すのは気が引けるから…?」
「必ずして下さいね?私、紗輝ちゃんに確認しますから」
「舞桜ちゃん、ありがとう。飲もう?」
「だねぇ。熱く語ったから喉かわいちゃったぁ」
私は目の前にあるオレンジ100%フレッシュジュース、舞桜ちゃんはピンクグレープフルーツ100%フレッシュジュースを飲みお互い交換した。
そんな私達をみて萌ちゃんが
「ねぇ俺も飲ませて?オレンジジュース」
と聞いてきた。
「いぃよ♪私もジンジャーエール飲ませて?」
「いぃよ♪交換しようねぇ」
これを見ていた舞桜ちゃんが私も!と言い3人での回し飲みになった。
そんな私達を目の前でみていた空那が
「3人楽しそう。ガールズトークに混ぜて?」
と聞いてきた。
ニヤリとした萌ちゃんが
「空那先輩、羨ましいんでしょ?俺が。何か初めて優越感感じられてるかも!?」
と喜んだ。
「やぁな男。萌ちゃんと紗輝ちゃんとのツーショットとか絶対認めないから!」
「いぃもーん。」
