無我夢中で空那の手を振り払い舞桜ちゃんの背中に抱きついた。
「舞桜ちゃん助けて!今の安全地帯はここしかないの!後はデンジャラス!!」
「酷いなぁ紗輝ちゃん。俺、兄貴じゃん、手は出さないょ?」
「いやいや口じゃ何とでも言えるし!新聞沙汰になる事するかも!?だもん。舞桜ちゃんに犯されるなら本望だわ。女同士なら枚輝君怒らないでしょ?」
「紗輝ちゃん!?大胆な事言うねぇ。それとも犯されたい願望でもあるの?」
「なっななななな何を言ってくれちゃってるの!?エロおにぎり君?」
「俺らだけじゃないでしょう、エロは?紗輝ちゃんも充分エ・ロ」
「そんな言い方やめて!舞桜ちゃん…抱きしめて?」
と舞桜ちゃんの目の前に移動し抱き付いた。
そんな私の行動に答えてくれて舞桜ちゃんが優しく包んでくれた。
それをみて萌ちゃんが
「いいなぁ舞桜。紗輝ちゃんと抱きあえて。俺も言われたい!萌ちゃん、抱きしめて?って」
何ていい出した。
「ばぁか!萌はそれじゃ止まらないだろ!?その先もだろぅが?」
「それが男ってもんでしょ?」
「萌ちゃん。絶対、紗輝ちゃんとや・ら・せ・な・い!」
空那と萌ちゃんの距離がまた広がった瞬間でした。
舞桜ちゃんの香りに包まれて幸せを感じる私。
数秒後
「どぅ?安心出来る?私が紗輝ちゃんを守るからねぇ。あのエロ軍団から守るからねぇ。紗輝ちゃんの処女と共に…」
とクサイ台詞を言ってくれたのはいいけれど最後の文章だけは耳元で囁かれた。
私は少しの距離をあけ舞桜ちゃんを見つめ
「最後の文章は…」
「ん?違うの?」
「いやっあのぉそぅなのですが…舞桜ちゃんは?」
「私は卒業したょ?」
「枚輝君?」
「…」
「違うの?みー君?」
「…」
「そうなんだ…みー君とかぁ…付き合ってたんだもんね。そっかぁ…」
「ごめんね?」
「何で謝るの?謝るとこじゃないでしょ?今度色々教えてね?」
「エッチについて?」
「うん…」と言い再び抱き付く私。
「枚輝君は上手なの?」
「舞桜ちゃん助けて!今の安全地帯はここしかないの!後はデンジャラス!!」
「酷いなぁ紗輝ちゃん。俺、兄貴じゃん、手は出さないょ?」
「いやいや口じゃ何とでも言えるし!新聞沙汰になる事するかも!?だもん。舞桜ちゃんに犯されるなら本望だわ。女同士なら枚輝君怒らないでしょ?」
「紗輝ちゃん!?大胆な事言うねぇ。それとも犯されたい願望でもあるの?」
「なっななななな何を言ってくれちゃってるの!?エロおにぎり君?」
「俺らだけじゃないでしょう、エロは?紗輝ちゃんも充分エ・ロ」
「そんな言い方やめて!舞桜ちゃん…抱きしめて?」
と舞桜ちゃんの目の前に移動し抱き付いた。
そんな私の行動に答えてくれて舞桜ちゃんが優しく包んでくれた。
それをみて萌ちゃんが
「いいなぁ舞桜。紗輝ちゃんと抱きあえて。俺も言われたい!萌ちゃん、抱きしめて?って」
何ていい出した。
「ばぁか!萌はそれじゃ止まらないだろ!?その先もだろぅが?」
「それが男ってもんでしょ?」
「萌ちゃん。絶対、紗輝ちゃんとや・ら・せ・な・い!」
空那と萌ちゃんの距離がまた広がった瞬間でした。
舞桜ちゃんの香りに包まれて幸せを感じる私。
数秒後
「どぅ?安心出来る?私が紗輝ちゃんを守るからねぇ。あのエロ軍団から守るからねぇ。紗輝ちゃんの処女と共に…」
とクサイ台詞を言ってくれたのはいいけれど最後の文章だけは耳元で囁かれた。
私は少しの距離をあけ舞桜ちゃんを見つめ
「最後の文章は…」
「ん?違うの?」
「いやっあのぉそぅなのですが…舞桜ちゃんは?」
「私は卒業したょ?」
「枚輝君?」
「…」
「違うの?みー君?」
「…」
「そうなんだ…みー君とかぁ…付き合ってたんだもんね。そっかぁ…」
「ごめんね?」
「何で謝るの?謝るとこじゃないでしょ?今度色々教えてね?」
「エッチについて?」
「うん…」と言い再び抱き付く私。
「枚輝君は上手なの?」
