机に突っ伏してしまった美景君。
「あのぉもぅ帰ってもよろしいでしょうか?あっあの美景君だけでも帰してあげてもらえませんか?私に巻き込まれてばかりいるからダウンしているので…」
と美景君を指でさし会長に発言してみた。
「あぁいぃよ。後で電話とメールするから登録してね?明日からはしっかり守るから詳しくは世那に聞いて?空那一緒にお帰り」
「やっと解放。ありがとん会長。さぁ紗輝ちゃん行こぅか?」
美景君帰ろう?
美景君起きられる?
みー君一緒に帰ろう?
等と言って起こそうとしている紗輝ちゃん。
一向に起きる気配のないみー君に指で突っつき作戦に出た。
「本気寝してんの?みー君
「置いて帰る?」
「チャレンジャーだねぇ紗輝ちゃん」
「んじゃ一緒に突っつこうょ?」
突如始まった突っつき作戦。
空・つんつん
みー君朝ょ?
私・つんつん
みー君ご飯ょ?
空・つんつん
みー君お風呂沸いたょ?
私・つんつん
みー君寝るならベッド行こ?
空・私・つんつん
空・私・みー君、みー君、みー君
「…るせぇ…」
空・私「おはよぅみー君」
「お前ら俺で遊ぶな!」
「お前じゃない!紗輝。呼べいい加減。起きたなら、長い時間迷惑かけてごめんね?帰ろう?」
「中々起きないから置いて行こうかって紗輝ちゃん言ってたの知ってる?」
「へぇ恩人を置いてくのかょ?ひでぇなお前」
「紗輝!何で名前呼んでくれないの!?みー君?答えてょ!」
「紗〜輝ちゃん皆ビックリしてるょ。みー君起きたんだから帰ろう?」
「お騒がせしました。帰ります。世那、先帰るね?気を付けて帰ってきてね?」
「あぁい、紗輝ちゃん達も気を付けてね〜」
「はぁい、それではお先に失礼しまぁす」
一足先に出てきた私・空那・美景君。
「あのぉもぅ帰ってもよろしいでしょうか?あっあの美景君だけでも帰してあげてもらえませんか?私に巻き込まれてばかりいるからダウンしているので…」
と美景君を指でさし会長に発言してみた。
「あぁいぃよ。後で電話とメールするから登録してね?明日からはしっかり守るから詳しくは世那に聞いて?空那一緒にお帰り」
「やっと解放。ありがとん会長。さぁ紗輝ちゃん行こぅか?」
美景君帰ろう?
美景君起きられる?
みー君一緒に帰ろう?
等と言って起こそうとしている紗輝ちゃん。
一向に起きる気配のないみー君に指で突っつき作戦に出た。
「本気寝してんの?みー君
「置いて帰る?」
「チャレンジャーだねぇ紗輝ちゃん」
「んじゃ一緒に突っつこうょ?」
突如始まった突っつき作戦。
空・つんつん
みー君朝ょ?
私・つんつん
みー君ご飯ょ?
空・つんつん
みー君お風呂沸いたょ?
私・つんつん
みー君寝るならベッド行こ?
空・私・つんつん
空・私・みー君、みー君、みー君
「…るせぇ…」
空・私「おはよぅみー君」
「お前ら俺で遊ぶな!」
「お前じゃない!紗輝。呼べいい加減。起きたなら、長い時間迷惑かけてごめんね?帰ろう?」
「中々起きないから置いて行こうかって紗輝ちゃん言ってたの知ってる?」
「へぇ恩人を置いてくのかょ?ひでぇなお前」
「紗輝!何で名前呼んでくれないの!?みー君?答えてょ!」
「紗〜輝ちゃん皆ビックリしてるょ。みー君起きたんだから帰ろう?」
「お騒がせしました。帰ります。世那、先帰るね?気を付けて帰ってきてね?」
「あぁい、紗輝ちゃん達も気を付けてね〜」
「はぁい、それではお先に失礼しまぁす」
一足先に出てきた私・空那・美景君。
