と言うか検案事項が突如増えてしまったので出来なくなりました。まぁほぼ調べはついていて生徒会メンバーは皆知っているので流します。
が次に話す事が解決次第話し合いたいと思います。
では本題。
先程の未遂事件、砂森君とリアルタイムでリポートを聞いていた僕達ですが何故あのような事が起きたのですか?空那君?
ジロッと空那を睨む目が刑事になれるなと思った私。
「わかりませぇん」
「あのねぇ大事な妹が空那のせいで襲われだだょ?ヤられてたらどうすんだょ!?兄妹関係だって崩壊。二度と元の仲の良さには戻れないんだぞ?」
「会長さん熱いねぇ。化けの皮はげてきてるょ?」
「んな事はどうでもいぃんだょ。今後の3人については考えてあるから。じゃなくて空那は男女問わず人気があり、その事について良く思ってない奴がいる。そしてお前ら兄弟は特定の彼女をつくらないから余計人気がある。いつか自分が彼女にって考えてる奴が多いから。が、そういう奴はお前ら兄弟だけじゃなく、ここ桃色学園には中の上の奴らが多数いる。男女問わず。極めつけが妹。入学して来た事によって紗輝さんにも目がいくようになった」
「長いょ?だから俺狙いでまずは紗輝ちゃんをヤろうって話しになるってんだろ?」
「正解。まぁ自分の身にふりかかった事だからわかって当然か。長い説明してやったしな?だけど助けたのはお前じゃない。空那や世那にとってはこ憎らしい1年が助けたんだ。それは覚えとけ?」
「わかったょ。続きは?」
「犯人の目星はついた。お前は?」
「みー君から聞いてなんとなく?」
「はぁ紗輝ちゃん可哀想。頼りあるんだかないんだか訳わかんねぇ奴。あっねぇのか!?何で女がむらがんのわかんねぇや」
「俺も。紗輝ちゃん以外いらねぇし」
益々呆れる会長。空那のペースに巻き込まれている。
が次に話す事が解決次第話し合いたいと思います。
では本題。
先程の未遂事件、砂森君とリアルタイムでリポートを聞いていた僕達ですが何故あのような事が起きたのですか?空那君?
ジロッと空那を睨む目が刑事になれるなと思った私。
「わかりませぇん」
「あのねぇ大事な妹が空那のせいで襲われだだょ?ヤられてたらどうすんだょ!?兄妹関係だって崩壊。二度と元の仲の良さには戻れないんだぞ?」
「会長さん熱いねぇ。化けの皮はげてきてるょ?」
「んな事はどうでもいぃんだょ。今後の3人については考えてあるから。じゃなくて空那は男女問わず人気があり、その事について良く思ってない奴がいる。そしてお前ら兄弟は特定の彼女をつくらないから余計人気がある。いつか自分が彼女にって考えてる奴が多いから。が、そういう奴はお前ら兄弟だけじゃなく、ここ桃色学園には中の上の奴らが多数いる。男女問わず。極めつけが妹。入学して来た事によって紗輝さんにも目がいくようになった」
「長いょ?だから俺狙いでまずは紗輝ちゃんをヤろうって話しになるってんだろ?」
「正解。まぁ自分の身にふりかかった事だからわかって当然か。長い説明してやったしな?だけど助けたのはお前じゃない。空那や世那にとってはこ憎らしい1年が助けたんだ。それは覚えとけ?」
「わかったょ。続きは?」
「犯人の目星はついた。お前は?」
「みー君から聞いてなんとなく?」
「はぁ紗輝ちゃん可哀想。頼りあるんだかないんだか訳わかんねぇ奴。あっねぇのか!?何で女がむらがんのわかんねぇや」
「俺も。紗輝ちゃん以外いらねぇし」
益々呆れる会長。空那のペースに巻き込まれている。
