「私 みんなが大好きだった… あーぁ ごめんね? 暴走しちゃって なんか色々思い出しちゃった… みんな私のせいで死んだんだよねっ… ごめんね 龍 愛斗 だい好き… ねぇ?霧 私職員室行かなきゃ ごめんね?」 「いや こっちこそごめん… あて紅にはあんまり 関わるなよ?」 「ハハ わかってるよ」 私はとっさに職員室に向かった 霧絶対怒ってるよね!!? と思いながら職員室の ドアを開けた… 霧「 どうした?」 鈴「私 綾にあっちゃった…」