それから学校の先生、友達、俺の家族など 俺は自分でもよくこんなに覚えてたなっていうくらい沢山の人に美菜の伝言を伝えた。 改めて俺は 美菜がこんなに沢山の人達に沢山愛されていたんだと思った。 美菜はすごいな こんなに人を想うことができる。 それを素直に言葉にできる。 美菜… やっぱりお前は俺この自慢の彼女だ。 君に出会えてよかった。 君を愛してよかった。 満天の星空の日は 星になった君を想うよ。 星になっても ずっと愛してる。