「えっ!!何で?私が怒らなきゃいけないの?」
『だって私、愛梨ちゃんに嘘ついたんだよ?』
「確かに嘘は良くないと思うけど、ちゃんと沙羅ちゃんが謝ってくれたじゃん」
『・・・』
「だから私はそれだけで十分だよっ!!」
『愛梨ちゃん、、、!!』
愛梨、、、
お前は本当に優しいな
俺は2人に気づかれないように後ろのドアから図書室をでた
『だって私、愛梨ちゃんに嘘ついたんだよ?』
「確かに嘘は良くないと思うけど、ちゃんと沙羅ちゃんが謝ってくれたじゃん」
『・・・』
「だから私はそれだけで十分だよっ!!」
『愛梨ちゃん、、、!!』
愛梨、、、
お前は本当に優しいな
俺は2人に気づかれないように後ろのドアから図書室をでた



